【白ハゲ漫画】駅でターゲットを狙い定める痴漢をやっつけた

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【4話】駅でターゲットを狙い定める痴漢をやっつけた

※この漫画はフィクションです。
【3話】はこちら。

純白の執行者シリーズ4話

人の多い駅に潜む痴漢

私は東京の生まれなので、都心の満員電車は子供の頃から見慣れていた。
高校は電車通学だったのもあり、朝は満員電車、帰りも遅い時は満員電車だった。
そんな満員電車に潜むのが、痴漢!!

おとなしそうな人ほど狙われやすいみたいです。

りりこ
学生時代はギャルみたいな子(当時はヤマンバブームだった)より
地味な子の方が被害に遭ってた
おとなしい子の方が抵抗してこないから・・・・?卑劣な痴漢め!!

そんな痴漢を白ハゲにやっつけてもらったよ!!

りりこ
白ハゲの強烈なヒップアタックが炸裂!
バキッと爽快!!!
漫画の中でぐらいハデにやられてもらいましょう。

痴漢冤罪に思うこと

映画『それでもボクはやってない』以降、痴漢冤罪が世間に広まり認知されました。
一定数、やってもいない罪で捕まっている人が居るので無視できない問題です。

困ったことに痴漢が捕まった時にもこう叫びます「冤罪だ!!!」
あの人混みの中だと目撃者も居ないし、証拠が探しにくい。
そしてやってない人はやってない証明をするのがとても難しい・・・・。

さらに問題になっているのが何でも冤罪に結びつける人。
被害者が声をあげたり、対策グッズを作れば噛み付いてくる人達。
「冤罪ガー」とネットでは呼ばれてますね。
被害者を無視して冤罪ガー冤罪ガーと叫び続けます。

りりこ
恐怖から電車に乗れなく被害者が居る事を忘れてはいけない

痴漢が居るから冤罪が生まれるのであって
痴漢が居なくなれば冤罪もなくなります(無理だと思うけど)
冤罪を生み出す社会が悪なのではなく、痴漢そのものが悪なのです。
痴漢専用車両
次回、悪質喫煙者を意外な方法でやっつける?